東京2025世界陸上・東京2025デフリンピック1周年記念イベント「RUNS:INTO KK©」追加ゲストが続々決定‼参加者募集は9月30日まで!

都庁総合
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11月7日(土曜日)に開催する、東京2025世界陸上・東京2025デフリンピック1周年を記念したイベント「RUNS:INTO KK©」の詳細が決定しましたのでお知らせいたします。
本イベントは、大会を応援してくれた方々も、ランニング愛好者も、広く参加できるイベントとして、世界陸上の前夜祭やデフリンピックのマラソン競技で使用したKK線で行います。
参加者募集は9月30日までの残り約1か月です。ぜひご応募ください!

参加ゲスト(敬称略)

※詳細は別紙(PDF:648KB)

【注】今回追加ゲスト

東京2025世界陸上アスリート

写真1
勝木隼人
(男子35キロメートル競歩)
写真2
川野将虎
(男子35キロメートル競歩)
写真3
中島ひとみ【注】
(女子100メートルハードル)
写真4
村竹ラシッド【注】
(男子110メートルハードル)

東京2025デフリンピックアスリート

写真5
山田真樹
(男子100メートル 等)
写真6
亀澤理穂【注】
(女子デフ卓球)
写真7
中田美緒【注】
(女子デフバレーボール)

スペシャルゲスト 等

写真8
川俣郁美【注】
(東京2025デフリンピック応援アンバサダー)
写真9
寺田明日香【注】
(東京2020オリンピック女子100メートルハードル)
写真10
ハリー杉山【注】
(タレント)
写真11
福島和可菜【注】
(タレント)

各種コンテンツにはアスリート、スペシャルゲスト、インフルエンサー、大会マスコットも参加予定!イベントを一緒に盛り上げます!!
詳細は公式ホームページ(外部サイトへリンク)をご確認下さい。

二次元コードの画像1

開催概要

画像1

イベント名

東京2025世界陸上・東京2025デフリンピック1周年記念イベント「RUNS:INTO KK©」

日時

2026年11月7日(土曜日) 10時00分〜20時00分(予定)

場所

KK線(旧東京高速道路)

主催

東京都

共催

一般財団法人 東京マラソン財団

公式ホームページ

公式ホームページ(外部サイトへリンク)

二次元コードの画像2

申込期間

7月24日(金曜日)14時00分~9月30日(水曜日)23時59分

プログラム(事前申込制)

※申込は公式ホームページから

1.mile RUNS (10時05分~、15時30分~ ※時間は部門により異なります) 1,500円/名(組)、先着順(3,700名)

KK線の特設コースを舞台に、1.6キロメートル(800メートル×2周)の1マイルランを実施します。
部門は「ウィメンズの部」「ファミリーの部」「キッズ&ジュニアの部」「RUN&WALKの部(一般)」を予定しており、幅広い参加者がそれぞれのカテゴリーでKK線でのランニングを楽しめる構成となっています。

2.Anniversary Stage (11時30分~) 無料、先着順(800名)

両大会1周年を記念するセレモニーとして、大会出場アスリートによるトークショーのほか、世界陸上記念企画としてメダリストによる競歩講座「知ってたのしい!競歩講座」、デフリンピック記念企画として会場の皆さんによるサインエール「みんなで届けよう サインエール!」を実施します。
大会のレガシーを楽しみながら体感できるステージコンテンツをお届けします。

3.GUINNESS WORLD RECORDSTM title Challenge(ギネス世界記録TMチャレンジ) (13時00分~) 1,000円/名、抽選(90名程度)

ギネス世界記録TMに挑戦!参加者がリレー形式で100メートル競歩を行い、1時間以内に80人以上がバトンをつなぐことでギネス世界記録TMの達成を目指します。
※「Most people race walking 100 metres in a one hour relay」(1時間リレーで100メートルを競歩で歩いた最多人数)

4.Night Relay RUNS(2時間耐久リレー) (18時00分~) 1,500円/名、先着順(200チーム)

夜のKK線を舞台に、1周1キロメートルの周回コースで2時間耐久リレーを開催します。1チーム2名~20名で参加し、仲間とたすきをつなぎながらKK線を走る特別な体験です。また、特別企画として、アスリートやオフィシャルサポーターが助っ人ランナーとしてチームに加わる Power Boostを実施します。

各種コンテンツ

  • 東京2025世界陸上公式マスコットの「りくワン」や、東京2025デフリンピック公式マスコットの東京都スポーツ推進大使「ゆりーと」も登場。
    マスコットたちがmile RUNS「ファミリーの部」「キッズ&ジュニアの部」で皆さんの走りを応援します。
キャラクターの写真1
「りくワン」
キャラクターの写真2
「ゆりーと」
  • デフリンピックでも活用された様々なUC(ユニバーサルコミュニケーション)技術を、活用・展示します。
  • 大人から子供まで楽しめる様々なVR体験ブースを用意します。

画像2

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VR体験コンテンツの一つである「バーチャル江戸マラソン」では、江戸の街並みの中を実際に走っているような体験を楽しめます


本件は、「2050東京戦略」を推進する取組です。
戦略16 スポーツ「スポーツでにぎわう・スポーツを支える」

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▲2050東京戦略

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