「SMARTCITY × TOKYO 2026 SPRING MEETING」を開催!

都庁総合
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日本を牽引する大都市 東京都×愛知県×大阪府によるパネルディスカッションを実施

東京都は、デジタルの力で東京のポテンシャルを引き出し、都民の暮らしをより快適で便利にするスマートシティの取組を推進しています。
スマートシティの更なる推進に向けて、自治体や企業などの関係者が集い、先進事例の紹介やネットワーク構築を目的としたイベント「SMARTCITY×TOKYO(スマートシティ・クロス・トウキョウ)」を開催しています。
今回は、大都市のデジタル戦略等の中核を担う方々が集い、スマートシティの未来を語り合うほか、インクルーシブシティの実現に向けた取組をテーマとして取り上げ、パネルディスカッションを開催します。さらに、先進的なサービスの紹介や、交流を深める機会となるネットワーキングも実施します。
最新のデジタル技術を活用し、豊かな生活を送ることができるスマートシティの未来を考える絶好の場に、ぜひご参加ください。

日時

令和8年2月4日(水曜日)14時00分から17時00分まで(予定)

会場

東京ポートシティ竹芝(所在:東京都港区海岸一丁目7-1 8階ポートスタジオ)

※当日はオンライン配信も行います。

主なプログラム

(1)パネルディスカッション

スマートシティの未来を創る大都市の挑戦

登壇者

内閣官房参与(DX担当) 太田直樹氏
モデレーター

写真1

東京都副知事 宮坂学

写真2

愛知県 総務局 デジタル戦略監(CDO) 中谷純之氏

写真3

大阪府 CDO兼スマートシティ戦略部長 市瀬英夫氏

写真4

デジタルを活用したスマートインクルーシブシティの実現に向けて

登壇者

認定NPO法人ウィーログ 代表理事 織田友理子氏

写真5

その他登壇者は特設ホームページで随時更新

(2)東京都の事業紹介

都内における空飛ぶクルマを活用したサービスの早期事業化を目指し、官民一体となって進めています。

テーマ

まちづくりの視点から見る「空飛ぶクルマ」

登壇者

三菱地所(株)

画像

※「空飛ぶクルマ」については、令和7年5月30日付報道発表「都内における空飛ぶクルマを活用したサービスのビジネスモデル構築を目指すプロジェクトを選定しました」をご参照ください。

(3)先進的なサービスの紹介

ライトニングトーク及び展示による企業のソリューション紹介

出展企業(アルファベット・五十音順)
BRJ(株) (株)enstem (株)INFORICH
monoAI technology(株) (株)Nefront オイテル(株)
(株)ジオクリエイツ ジョルダン(株) ソナエ(株)
モーションリブ(株)  

※出展企業は特設ホームページで随時更新

(4)ネットワーキング

現地参加の皆様の交流・連携を深めるためのネットワーキングを実施

当日の予定

時間 内容
14時00分-14時05分 開会
14時05分-14時35分 先進的なサービスの紹介
14時35分-14時50分 東京都の事業紹介
「まちづくりの視点から見る「空飛ぶクルマ」」
14時50分-15時20分 パネルディスカッション
「デジタルを活用したスマートインクルーシブシティの実現に向けて」
15時20分-15時30分 休憩
15時30分-16時10分 パネルディスカッション
「スマートシティの未来を創る大都市の挑戦」
16時10分-16時15分 閉会
16時15分-17時00分 ネットワーキング

申込方法・期限

スマートシティの取組に興味のある方は、どなたでも無料で参加できます。
参加を希望される方は、特設ホームページから令和8年1月30日(金曜日)正午までに事前にお申込みください。

QRコードの画像1

※会場現地定員150名程度(定員に達し次第受付終了予定)
※オンライン参加には定員はありません。

本件は、「2050東京戦略」を推進する取組です。
戦略11 デジタル「都民のQOLに貢献するスマートシティの実現」

QRコードの画像2
▲2050東京戦略

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