【東京都立大学】情報リテラシー授業補助アシスタント
「キャンパスサポーターズ」は、学業と並行して大学運営や授業支援などにも従事している精力的な学生を紹介する企画。今回は「情報リテラシー授業補助アシスタント」として、1年次必修の「情報リテラシー実践Ⅰ」の授業を支える学生2名と、担当教員の根元裕樹准教授にお話をお聞きしました。
都市環境学部 地理環境学科 3年
岐阜県立岐阜北高等学校出身
学術情報基盤センター
システムデザイン学部 情報科学科 4年
東京大学教育学部附属中等教育学校出身
「学生が学生を支える」狙いとは
チューター制度の概要からお聞かせください。
お二人はなぜこの活動に参加したのですか。
活動の中での大変さと喜び
普段どのような活動をしていますか。
大変だと感じたことはありますか。
活動を通じた成長と、未来への言葉
この活動を通じて、どう成長できたと感じますか。
高校生や在学生へのメッセージをお願いします。
情報リテラシー授業補助アシスタント
https://www.tmu.ac.jp/hot_topics/pr/37099.html
学生と教員が協力して支える授業の場
「情報リテラシー実践Ⅰ」は都立大1年次生前期必修の実習授業。2年次以上の学生チューター約60名が授業中の巡回サポートや情報処理教室の開放時間管理を担う。マニュアル作成・勉強会・広報物制作など自主活動も盛んで、「情報リテラシー実践Ⅰ」が2023年度ベスト・ティーチング・アワードを受賞した重要な要素となっている。
総合HP教員紹介ページ/
学術情報基盤センター 根元 裕樹 准教授(ねもと ゆうき)
