第56回:パパ・ママに伝えたい“頑張りすぎ”を防ぐためのヒント

TEAM家事・育児
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パパと子ども

目次

子育てマンガ「完璧じゃなくていいんだよ」

完璧主義のパパと、子どものイラスト

洗濯するパパと、子供を抱いたママのイラスト

つづきは・・・TEAM 家事・育児「第56回:パパ・ママに伝えたい“頑張りすぎ”を防ぐためのヒント」
 

 

パパ・ママに伝えたい“頑張りすぎ”を防ぐためのヒント

 育業(※)した0歳児パパの半数が「また育業したい」と前向きに受け止めている一方で、パパもママも、家事・育児・仕事に頑張りすぎている傾向も…!? 東京都が実施した「男性の家事・育児実態調査2025」では、このような結果が明らかになりました。父親支援の普及・啓発を行っているDaddy Support協会理事の中西信介さんに、頑張りすぎを防ぐためのヒントや、今後必要と思われる社会の変化などを伺いました。
※「育業」とは、東京都の公募によって決まった「育児休業」の愛称。東京都では、育児は「休み」ではなく「未来を育む大切なしごと」と考えるマインドチェンジを進め、育業を社会全体で応援する気運醸成に取り組んでいます。

中西信介さん写真

中西信介さん/Daddy Support協会理事・保育士
国家公務員を経て、現在は都内を中心に保育園を運営する企業に勤務。3児の父、これまでに1年ずつ、合計3年間の育業を経験。1人目の育業中、父親が一人で育児を担うことはまだ少数派であり、社会的な支援環境が乏しいと痛感。2022年に2人目が誕生した際、同じ問題意識を持つ仲間3人で「Daddy Support協会」を共同設立、父親支援の普及・啓発活動を開始。父親と家族を支えるための「父子手帳」プロジェクトなど、様々な取組を行っている。

パパ・ママに伝えたい、“頑張りすぎ”を防ぐためのヒント

一番しんどい職場復帰のタイミングをスムーズに

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